What's a-core?

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 お問い合わせ
   
 a-core.japan@iae.kyoto-u.ac.jp


大学交流事務局(W-509)
611-0011宇治市五ヶ庄
京都大学
エネルギー理工学研究所
tel 0774-38-3433(直通)
fax 0774-38-3439
http://a-core.iae.kyoto-u.ac.jp
小林 純子(KOBAYASHI Junko)


参加研究者の範囲等



 本事業の研究交流経費で日本側に参加できる研究者は、以下のとおりです

相手国側に参加を希望する研究者で、以下に当てはまらない場合については、相手国側拠点機関の判断とします。相手国側コーディネーターと調整を行い承認され参加が決定してから、アジアンコア事務局に参加の申請をして下さい。承認前の参加・交流は、アジアンコアの研究交流経費にて経費を負担できない場合があります。

なお、日本側・相手国側ともに、参加研究者リストに記載されていない者について、本事業の研究交流経費にて経費を負担することはできません。

  • A-CORE経費で経費負担をするケース
               ⇒ 日本側も相手国側も参加メンバーである。
  • A-CORE経費では経費負担ができないかもしれないケース
               ⇒ まだ日本側のメンバーではないが、相手国側は参加メンバーである。
  • A-CORE経費では経費負担をしないケース
               ⇒ 日本側も相手国側も参加メンバーではない。



 参加できる研究者の範囲

@. 日本側拠点機関・協力機関に所属する研究者・技術職員
A. 科研費申請可能機関所属の研究者・技術職員(ただし、当該研究機関が科研費申請可と認めた者に限ります。)・日本学術振興会特別研究員・ポスドク
B. 科研費申請可能機関所属の大学院博士後期課程在籍者
C. 科研費申請可能機関所属の大学院博士前期課程(修士課程)在籍者(研究交流上どうしても必要な場合に限り、コーディネーターの判断で参加させることができるものとします。)

上記@〜Cに該当しない研究者は、研究交流に参加することが必要な理由を事前に文書で振興会に説明し、承認を得た場合に限り、参加することができます。(理由書の様式は定められていませんが、参加が必要な者の所属、職名、氏名、略歴・学位及び参加が必要な理由を明記してください。)なお、前年度までに継続的な参加が認められた研究者については、参加理由書の再提出は必要ありません。
また、第三国(日本側、相手国(地域)側以外)に所在する研究機関所属の研究者については、別途アジアンコア事務局までご相談下さい。
なお、民間企業研究所等に所属する研究者の場合には、あらかじめ本務先における職務規程等に抵触しないことを確認してください。場合によっては、本務先の服務規律等に差し支えないか確認の上、参加承諾書を提出していただく事があります。(必要な場合は、拠点機関と、本交流に参加する研究者の権利義務関係についての措置を行います。)



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